基本機能やパーツの位置はそのままにヘッターナビゲーションがダイナミックになった。
お知らせページにはユーザーテストを重ねて最高のものにしました的なことが書いてあるが、実際触ってみるとわかるけど「やっちまった感」が否めない。全てのカテゴリーがどのページからも見れて便利、とあるけれど、それってアマゾン側の回遊してもらいたい便利でしょ。本を探しに来ているユーザーに家電をナビゲーションしても仕方ないわけだ。レシピ本を購入しようとする時にフライパンをレコメンドされたら良いようにカテゴリー間の連携はあくまでも商品のつながりが重要で、本と調理器具といったようにカテゴリー名を連携させても意味はない。ユーザーテストがそもそもアマゾンの勝手な思想で行われているような気がしてならない。
まあ、これからも買いますけど。。